中3はるかの勃起乳首

私のお気に入りの生徒のひとり、
中3生のはるかちゃん。
言葉遣いの悪い、少し生意気な、
でもすごく可愛い、色白の、貧乳のJC。
このコの白くてキレイなおっぱいには
いつもお世話になっているのですが、
先日少しいたずらをしてみました。
何をしたかっていうと、
教室の冷房を少し強めにして、
自分が授業をするブースを
冷房の風がよく当たる場所にしたんです。
それで、まあ、はるかちゃんを
いつものように座らせて授業をする、と。
すると、どうなるか。
冷房の風が直撃するから寒い。
そうなると、当然はるかちゃんの
乳首も勃起するわけですよ~
鳥肌のたった肌を確認してから、
いつものように問題を解かせている間に
はるかちゃんの胸元をそっと覗きこむ。
まずはピンクのブラジャーを確認。
若干派手な柄のブラです。
中学生のくせに相変わらず
生意気な下着をつけてるねぇ。
そして、貧乳なはるかちゃん。
そんな派手な下着も役に立たず、
ブラの浮いたすきまから、
いつもの乳首を確認。
すると、やはり。大成功。
いつもの可愛い薄ピンクの
乳首が今日はガチガチに勃起して
すっかり固まっていました!
それを見て、私のあそこも
ガチガチに勃起。
う~ん、これはたまらん。
私の勃起したあそこを
はるかちゃんの固そうな乳首に
押しつけて、おもっきり発射したい!!
授業中、はるかちゃんが、
「先生、なんかここ寒くない?」
と言ってきたが、
「ん、そう?この場所は、風が直接あたるから、
 少し寒いかもしれないねぇ。でも、今日は
 蒸し暑いし、教室全体を冷やすには、
 仕方ないんだよぉ~。ごめんね。全体が冷えてきたら、
 温度を上げて調整するから、少し我慢しててね。」
とかなんとか言いいつつ、
しばらく勃起乳首の観察を続けました。
 
授業後は、はるかちゃんの座っていた
イスに残った匂いをかぎながら、
さっき見た勃起乳首を思いだしながら
生意気に抵抗するはるかちゃんを
強引に犯す妄想をしながらオナニー。
精液がいつも以上に派手に飛んで、
気持ちのいいオナニーだった。

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