新人アルバイト講師の研修

講師のアルバイトに、久しぶりに
好みの女子大生がやってきました。
学歴とかそういうのは一切気にせず、
ひと目見て、即採用を決めました。
肩までくらいの長さの黒髪を
後ろで結んだ、真面目そうな
可愛いコです。19歳大学2年生です。
講師のアルバイトは初めてだそう。
こういうコにはいろいろと丁寧に指導します。
その日は、簡単に仕事のやり方を説明した後、
とりあえず、おとなしめの生徒を相手に
マンツーマンで授業をしてもらいました。
一応、大学生なので、まあ、勉強の
内容面については問題なさそうですが、
授業の進め方や教え方とかを指導するため、
私も近くで様子を見ています。
そう、この研修の時こそ、チャンス。
初めての講師は、授業に精一杯で、
周りのことはあまり見えていない。
そこで、私は、指導のため、という
名目のもと、たまにその授業の様子を
見るためにそこへ近づき、その
女子大生講師のおっぱいを覗きまくるわけですw
以前の日記にも書いたとおり、
私の塾は、スーツではなく、
ポロシャツを着て授業をやってもらってます。
ポロシャツというのは、胸のところに
ボタンが二つついている標準的なものです。
まぁ、この時期暑いですし(もちろん冷房はつけてますが)、
ボタンを閉めると首元も暑苦しいので、
誰もボタンなんかとめません。
とめるとしても、下のボタンひとつだけ。
というわけで、この服装、
おっぱいがよく覗けますw
そして、今回、彼女は、
ボタンを二つとも、とめてなかった。
女性講師の場合、大抵下のひとつは
とめることが多いが、このコはイイ心がけだw
(ただ緊張してただけかもしれないけど。)
二つともボタンをしてないので、
普通にしてても胸元に
白いキャミソールが見え隠れする状態です。
しかし、そんなことで満足してはいけない。
大事なのはおっぱいを見ること。
授業中チャンスなのは、説明のために
ノートに文字を書いているとき。
彼女は生徒の横で座りながら
教えているのですが、
(つまり、対面式のマンツーマン授業
 ではありません。)
彼女のための机は用意してませんので、
ノートとかテキストに何かを書くときは、
膝の上にノートをのせて書くため、
若干「前かがみ」になるわけです。
少し離れたところから様子をみていた私は
そういうタイミングで近づき、
授業の様子を見るふりをして、
おっぱいを覗きこむわけです。
白色のブラジャーを確認しました。
おっぱいはBカップくらいの
ちょうどイイ大きさです。
そんな感じで、授業の様子をみつつ、
おっぱいを何度か拝見していましたが、
途中、ラッキーチャンスがありました。
授業中、彼女が一度ペンを落したんです。
そのチャンスを当然見逃しません。
ペンを拾うため前かがみになった時は、
胸元が大きく開き、両方のおっぱいが丸見えに!
おっぱいの先の乳首?も見えたような気がしました。
(ただ、これは一瞬だったので、
 はっきり乳首を確認したというより、
 おっぱいの先端の方に黒っぽいものが
 見えた、という程度で、乳首であったかどうかは
 定かではありません…w)
まぁ、そんな感じで授業は進み、
その他は特に変わったこともなく、
無事に彼女は初授業を終えました。
肝心の授業の内容は…~、
私はおっぱいを見ることだけを考えていたので、
正直、あまり聞いてませんでしたが、
まぁ、普通にできていたんじゃないかと思うw
彼女に対しては、
「全体的に良かったけど、
 ちょっとまだ緊張ぎみだったから、
 もう少しリラックスしてできるように
 なるといいと思うよ。最初はみんな緊張するし、
 少しずつ慣れていってくれればいいから~」
とかなんとか、
ありきたりなアドバイスをしておきました(笑) 
勤務終了後、彼女から
「この制服(ポロシャツ)どうすればいいですか??」
と聞かれたので、
「今日は研修と授業1コマだけだったし、
 ロッカーにそのまま置いて行ってくれればいいよ~
 今後たまには洗濯のため持って帰って欲しいけど、
 基本的にはここに置いていってくれればいいよ。
 忘れてきても困るでしょ。」
と言いました。
そして、彼女は、ロッカーに制服を置いていきました。
私は、一日の仕事終了後、
ポロシャツが保管されているロッカーから
その日彼女が着ていた物を取り出し、
服のおっぱいの部分やワキの部分の
匂いを嗅ぎながら、オナニーしまくりましたw
 
1コマだけの授業とはいえ、
緊張していて結構汗がしみ込んでいて
イイ匂いだった~

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