小さな学習塾で(前編)

私は32才の独身男です。ある地方都市で小さな学習塾をやってます。私一人が英語と数学だけを教えるまったくの個人塾で、生徒は中・高校生の男女あわせて8人しかいません。さいわい私の親がちょっとした資産家なので、生活に困ることはなく、まあ気楽にやっています。

実は生徒の中に、とてもかわいいというか美形の女の子が一人いまして、ここ一年半ほどずっと、私の趣味の手鏡や逆さ撮りの餌食にしています。それがエスカレートしてしまい、夏休みにはちょっと特殊な逆さ撮りで、スゴイ映像をゲットしました。今後どうしようかと思案中のこともあり、下手な文ですが読んでいただければと思います。

彼女は高校1年生で、名前を○○○雅美といいます。誕生日が3月末なのでまだ15才です。そのままテレビCMにでられるくらい整った顔立ちで、本当に「美少女」ということばがピッタリです。国仲涼子によく似ていますが、はっきり言って間違いなく彼女より美人です。すらっとした腕や脚、ウエストもギュッとしまって全体的にはスレンダーな印象ですが、胸やお尻はなかなかのモノ。最近の15才は発育がよくて、あなどれません。
そんな体つきに似合わず、雰囲気は「清楚」そのものです。ルーズソックスなど決してはかず、髪も黒いままです。学校(けっこうレベルの高い女子高校)の制服もいつもきちんと着ています。最近はめっきり少なくなった「まじめ」で「育ちのよい」清純派タイプで、性格もとても素直です。

ただ、素直すぎて「疑う」「あやしむ」ということがほとんどありません。馬鹿ではなく世間知らずというか、たとえば、私がミエミエのつまらない嘘をついてもすぐ真に受けてしまうようなところがあるのです。
私は雅美のこの性格を利用して、彼女が中3のときから勉強中に手鏡をしてきました。今はビデオカメラでの逆さ撮りにきりかえて、いろいろとやってます。塾での勉強中にどうして手鏡や逆さ撮りができるのかと思うでしょうが、そのポイントは、言葉ひとつで簡単に騙されてくれる彼女の性格にあります。
どういうことかといいますと・・・

塾の授業日は火・金曜日の夕方と決まっているのですが、雅美は中学のときから放課後に吹奏楽部の練習があるため、日曜日に個人授業ということにしています。二人きりなので他人の目をいっさい気にする必要がありません。週1回なので、午前10時から午後3時頃までの集中特訓。二人きりなんて親が心配しそうですが、希望の高校へ合格させてやった「実績」で、どうやら信頼されているようです。気持ちをひきしめるという理由で、日曜日でも制服で来させます。Gパンなどでは手鏡ができませんから。

ただ問題なのは、塾でのシチュエーションには当然ながら立っている(しかも立ち止まっている)状況がありません。手鏡するには、無理にでも立ち止まっている状況をつくらなければならないのですが、こういうとき彼女の性格が好都合なのです。雅美は数学が少々苦手だったので、難しい問題をやらせてできないと「罰」と称して立たせるのです。そして立ったままひきつづき問題を解かせます。他人から見ればとても不自然な罰ですが、雅美は少しも疑いません。当然前かがみの姿勢になるので、お尻が後ろに突き出され、両脚がやや内股気味に開きます。私はまわりをゆっくりと歩きながら、真後ろですばやく手鏡を差し入れ、美少女のスカートの中を覗くのです。今まで一度も気づかれたことはありません。

中3のときはいつもブルマーでしたが、高校生になってからはどういう訳かピッタリとブルマーをはかなくなり、うれしいことに毎週確実に生パンを見ることができました。手鏡に最初に真っ白なパンティがいきなり映ったときは、驚きと興奮にふるえてしまいました。それに、うれしいオマケがひとつ。中学の制服はブレザーでしたが、高校の制服はセーラー服で、しかもV襟の「胸当て」がありません。本屋などでこの高校の生徒をよく見かけますが、ちょっと前かがみになるだけでブラジャーが見えてしまうのです。

かがむ角度が深ければ、おなかの方まで丸見えになってしまいます。雅美も「罰」で前かがみになると、淡い色のキャミソールや白いブラジャーが丸見えでした。手鏡にはそのキャミソールのすそと白無地のパンティが・・・これはもう、やめられません。

しばらく続けてきましたが、やはり手鏡では物足りないので、ビデオでの逆さ撮りにきりかえました。6月から夏服になり、布地の薄い夏スカートは中が明るく、ビデオカメラにはいい条件です。ただ、足元にカメラをセットする必要がありました。そのため、勉強の場所を教室として使っている部屋から私の事務室に変え、雅美用の机も持ち込みます。私は自分の大きな事務机にすわったまま、罰のときは私の机によんでノートを置かせ、立ったまま問題を解かせることにしました。

ほかの生徒のプリントチェックと雅美の授業が同時にできる、という設定です。立たせる場所は、私の真正面。そこには小さな段ボール箱が置いてあるのですが、気にせずそれをまたぐように立たせるのです。箱には高感度CCDカメラが真上に向けて仕込んであり、こちらのリモコン操作で、美少女の無防備なスカートの中をバッチリ盗撮してくれるというわけです。

足元の箱をわざわざまたいで立てというのは、とても不自然な指示ですが、雅美はそういうことを絶対に疑ったりあやしんだりはしないのです。自分の足元にそんな仕掛けがあるなんて考えもせずに、素直にまたいでしまうのです。スカートの中を覗かれるなんて思ってもみないのでしょう。期待通りの映像を、毎週実に簡単に盗撮させてくれました。

思った通り、部屋に差し込む太陽光と薄い布地のおかげで、夏スカートの中はかなり明るく、高感度カメラの画質も最高です。両脚の間、真下からの逆さ撮りなので、美少女の恥ずかしい下半身が、前から後ろまで隠しようもなくすべて丸撮りです。お尻の形がバッチリの後ろの曲線、二重底の部分に刻まれる意味深な縦じわ、前上の小さなリボン、ところどころの細かい刺繍模様まで、完璧です。雅美のパンティはほとんどが白の無地、たまにストライプや淡い色物、グレーの無地といったところです。

形はほとんどが普通のショーツで材質も普通の木綿ばかり。妙なケバさもガキっぽさもなく、まじめな高校生らしいパンティばかりです。ただどれも布地がけっこう薄く、特に白系のときには二重底でない下腹部のあたりがなにやらうっすらと透けて見えるような感じです。また、グレーのときはくい込みやしわが白のときよりクッキリして、これもまたいいものです。

前かがみに疲れると、ときどき体を起こして腰を伸ばし、また元の姿勢になりす。それをくり返していると、パンティのお尻の方がずれるようによれて、少しずつお尻の谷間に挟まっていきます。やがてTバックのようになり、恥ずかしいハミケツ状態になってしまいます。雅美がスカートの上からそっとくい込みを直すところも、真下からしっかり撮らせてもらいました。

それにしても、こうしてみると、スカートの中が薄地のパンティ1枚だけというのは本当に無防備なものだとわかります。中学生がブルマーをはくのも、安心の度合いが大違いだからでしょう。
一方、セーラー服のV襟の中は、盗撮は無理ですが覗き放題です。毎週正面から15才のみずみずしい胸元をたっぷり堪能しました。夏服の中はブラジャーだけでキャミソールは着ていません。豊かなピチピチのふくらみを2つのカップが重そうに支えています。かわいい顔からは想像しにくい発育ぶりです。ブラはやはり白が多いのですが、カップの形やレースの刺繍、肩紐のつきかたなどはいろいろで、楽しませてくれます。

ある程度予想はしていましたが、それにしてもこんなに楽勝とは・・・ テープの取り替えも、雅美にきちんと声をかけて箱を持ち出し、何か探すふりをしながらテープを入れ替えてまた足元にもどすだけ。何回されてもあやしんだりせず、またぎ直してくれるのです。あまりにも無警戒・無防備で、かわいそうなくらいです。

こうして盗撮開始から1ヶ月半ほどがすぎ、撮りためたテープが15本、おいしいところだけダビング編集してVHS120分テープ2本になりました。でも、欲求はさらにエスカレートし、もっとスゴイ映像が欲しくなりました。
具体的にいうと、もっと脚を開かせて撮れないだろうか。つまり、いわゆる「大股開き」をさせた状態での逆さ撮りです。普通に考えれば難しいのですが、餌食が雅美なら可能かもしれません。私はさっそく計画を練りました。そして、真の目的をさとられずに大開脚させる方法を考えだし、そのための準備もバッチリ整えたのです。
~続く~

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