キーボードに手を置いた瞬間に

今年入社した新入社員が僕の部署にも配属されてきました。
女子社員は1名で、22才の、美人というよりは可愛い感じで元気がよく上戸彩のようなショートヘアの子です。僕は新人OJT係になっており、この子と男の新入社員1人に対して、この部署で実際に発生する伝票を使って社内システムへの入力を教えることになっています。
始めのうちはリクルートスーツ系しか着てこなかった彼女ですが、最近の暑さのせいか?先輩女子社員のお許しがでたのか?普段着ファッションで出社するようになりました。
そしてチラ当日のファッションは、白のキャミにクリーム色のカーディガンを羽織り、ベージュの膝丈スカートでした。これまではカーディガンを羽織っているときはボタンがきっちりはめられており何の刺激もなかったのですが、その日はなぜかボタンが全開で鎖骨が露出し、さらにキャミの下には白く丸いブラカップまで透けて浮き上がってました。
この姿だけでもかなり刺激的だったのですが、入力を教えるため他部署から回ってきた伝票を持って彼女の席へ行き左側背後から伝票を渡した時めまいがしました。
すでにキャミと体の隙間に白い生ブラと小さ目の谷間がみえています。ブラは飾りがない丸いカップでストラップがやや外側についてるタイプです。胸は小さめで上げ底パット込みでもBカップ位でしょうか。
僕は入力してもらう項目にチェックをつけ、彼女に入力を指示しました。
彼女がキーボードに手を置いた瞬間に期待通り浮きブラになりました。両側浮いてましたが僕のポジションからは右側の中身が丸見え状態となっています。貧乳にありがちな黒くて小粒な勃起ぎみの乳首(乳りん含めて直径2cmくらい)が、小振りの乳房にちょこんと付いています。
彼女は自分のコンプレックスであろう貧乳黒乳首を、彼氏でもない男にさらしていることなど全く気づかずに、真剣な表情で入力しています。
マウスを使うと乳房がプルンと震えたりしてさらに刺激が強まります。僕は入力画面そっちのけで、可愛い横顔と黒乳首のギャップを交互に見比べたり、この乳首を吸われて反応する彼女の表情を想像したりして楽しみました。
入力が終わるまで十分に鑑賞できましたが、反応した股間をごまかすのに苦労しました。

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