日焼けの跡のクッキリ付いた小ぶりな胸

夏休みのT書館は最高です。冷房も効いてるし金もかからないし。長時間いても不審に思われないので時間が許す限り通っています。
本日は昼過ぎから。ざっと館内を見回すと・・いました!中学生ぐらいの超巨乳のコがしゃがんで本を物色しています。
さりげなくゆっくり近づき目線は胸元へ・・恐らく自分でも自分のチャームポイントを分かっているのでしょうか、胸元の大きくはだけた服で上から見ると乳首すれすれまで丸見えです。が、私はどちらかといえば貧好きなんであまり時間を割きませんでした。
次にやってきたのはこれまた中学生くらいの男子1人女子2人の3人組。そのうちの一人がユルユルシャツを着ていたのでチャンスと思い狙い続けました。
しばらくして、ユルユルの子は通路側の席に腰掛けました。ありがたい事に少し前傾姿勢で本に夢中です。願ってもないシチュに私は少々大胆にその子の隣まで近づき、胸元をガン見しました。
すると予想通り緩い胸元から生地の厚めなブラが日焼けの跡のクッキリ付いた小ぶりな胸をおおっているのが丸見えです。ブラはぴったりサイズが合っているようですが全体が大開帳されており先の方まで確認できました。前傾姿勢のお陰でブラにはわずかに隙間が出来ており、乳輪のブツブツまでも確認できました。
これはしばらく監視してBゲットのチャンスを待つか・・そう思って目線を前に移すと!なんと目の前にいた男子が私をジっと見つめているのです。
やばいと直感し私は慌てて場を離れました。離れた所から様子を伺うと案の定男子はユルユルちゃんに何事か耳打ちしています。私が走るようにして脱出したのは言うまでもありません。

マイスターオリジナル vol.321 マイスターオリジナル vol.329 マイスターオリジナル vol.319 マイスターオリジナル vol.330 マイスターオリジナル vol.333 マイスターオリジナル vol.334

コメントを残す