胸の膨らみの先端に

先週の土曜日、仕事先の近くに有った図書館に時間調整で立ち寄った時の出来事です。
図書館内は土曜日の為か混雑していました。歩きながら何気なく前方の椅子に座っていた女の子を観ると股の間いわいる▽ゾーンからピンクのパンツを惜しげもなく披露していました。
丁度太陽の光が▽ゾーンを照らし、ふっくらしているのが良く解り、光輝いてみえました。余り覗き込む分けにはいかない場所だったため、2,3度拝見する程度で、その場を立ち去り、他の獲物を探しに徘徊しましたが、私の大好物の胸元の緩い貧乳の子は見当たりません。
また緩そうな子がいてもバックを襷がけしていたり、屈む時に胸元を押さえたり、ほとんどの人が警戒していました。諦めて本を読んでいると、獲物が私の右隣に自分から寄って来ました。
身長は150位、30歳位、痩せ型、貧乳、胸元がユルユルのVのシャツを着ていて、隣に立って居るだけでブラが見え、胸とブラとの間に4cm位の隙間が空いていました。久しぶりの光景に股間が硬くなり、その隙間が気になっていると、私の願いが通じたのか、突然座り込み一番したの本に手を伸ばした瞬間、ブラは貧乳より離れ、右の貧乳が惜しげもなく私の目に飛び込んできました。
その胸は、ほんの少し盛り上がりまるで小学生の様な胸の膨らみの先端にかなり使い込んで黒茶色の3cmは有りそうな肥大した乳首、その周りの乳リンの色も黒ずみ、ぶつぶつしたと頃は少し黒茶色で貧乳のくせに乳りんは直径5cmは有りそうでした。私の一番好きな乳首で、持っている本の振るえが止まりませんでした。
10秒位官能させて頂き、本を取り座った体勢で読み出しました。
すると先ほど手を伸ばしたせいか、ブラが戻らず、まだ乳首が丸見えの状態でした。これはガン見出来る!!周りを確認し人が居ないので、本を取るふりをして思いっきり胸元を覗かせて頂き、30分は拝ませていただきました。
その間、少し暑かったのか胸元を引っ張り仰ぐ様なしぐさし、その度に左側の乳首もチラチラと拝見させて頂きました。その後本を棚に置き、立ち去って行きました。
私はもう我慢が出来ず、トイレに向かい抜いて帰って来ると、先ほどの人が旦那さんの様な方と歩いていて、遠くから旦那さんに有難うと叫びたくなりました。

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