目の前でおっぱいが揺れていました

相変わらず目当ての女の子の、張りのいいおっぱいを覗いては癒されています。一生懸命テーブルを拭けば拭くほど、ランダムに揺れるおっぱい。ぐーっと勃起してきます。
人間ってのは今に満足すると、次から次へと求めるもので、今までは隣のテーブルを拭く彼女のおっぱいを拝んでいたので、若干、距離があり、残念な思いをしていました。
そこで、僕はとても単純なことを閃き、そして実行しました。
ちょうど彼女がこっちに来たときに、わざとコップを倒し、水をこぼしました。当然、彼女はいそいで布巾を持ってきて、一生懸命、「僕の」テーブルを拭いてくれました。目の前でおっぱいが揺れていました。ピンクのブラジャーからこぼれるおっぱい。ズボンを突き破ってしまうのではと懸念してしまうほど、勃起してしまいました。
これはもうたまらんと思い、彼女が拭き終わるまで、しっかりとおっぱいを脳にやきつけ、僕はトイレに向かいました。やることといったら、当然アレです。すっきりした気持ちでトイレから出ても、あの子を見ると、つい今、発射したばかりであるにも関わらず、またぐーっと勃起してきます。もう条件反射みたいです。
それからというもの、彼女のおっぱいを見るたび、トイレに駆け込むようになり、いつしか日課ならぬ週課になりました。
ある日、いつものようにおかずを楽しんだ後、トイレでしこしこっとしていましたら、女の子達の声が聞こえてきました。彼女らはどうやら女子トイレの手洗い場で話しているようでした。男子トイレからこんなにもはっきりと声が聞こえることに驚きました。声から女の子達は、いつも僕がお世話になっている女の子以外の子達とわかりました。
彼女達はこんな会話をしていました。
「あのひと、相変わらずA(お世話になっている女の子の名前)の胸、見まくってるよね。ほんとスケベだよね。もうそろそろAに言ったほうがよくない?」
「確かに。でも男のってすごいよね。あんなに大きくなるんだね」
「ちょっとあんたもどこ見てんの?これじゃあいつと変わんないじゃん」
「ははは・・・」
僕は青ざめました。そうか、ばれていたのか。A本人にはばれていないにしても、周囲からはばれていたのか・・・
それ以来、Aは僕に尻を向ける形で、テーブルを拭きます・・・もうおっぱいを見せてはくれないようです・・・
はぁ↓↓↓せっかく最高のスポットを見つけたと思ったのに。恥ずかしいやら悔しいやらで当分、行けそうにないなぁ。

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